沖縄のお墓・石材 | 県内建立No.1

特許

県内唯一の特許工法を採用したお墓

特許を取得した技術を駆使して、大切なお墓を建立いたします

特許工法

沖縄関ヶ原石材では、お客様に高品質な製品をご提供する為に、常に製品開発に力を注いでおります。
そして、その技術工法で、「日本初であることの証明」である「特許取得」を、他社には真似できない、オリジナリティーのある製品を開発することへの原動力としております。
今後もお客様の大切なお墓をよりご満足いただけるよう、最先端の技術開発に日々取り組んでまいります。
ぜひ、展示場にて「特許のお墓」のこだわりを感じていただけると幸いです。

石組工法(特許第2783939号)
石組
石組
浸水を防ぐ

従来までの工法は、降雨に弱く石板の接続部から雨が侵入し墓の内部まで浸水するという問題がありました。
弊社独自の特許工法では接続部には少なくとも一段の段差を設け、スペーサーで間隙(かんげき)を一定に保ち防水性樹脂を充填させます。 屋根には、頂部に覆板を取り付け、雨の侵入を防ぎます

※独立行政法人工業所有権情報・研修館、特許検索ツール参照

2段式香炉(特許第5898723号)
2段式香炉
2段式香炉
運搬負担の軽減

香炉の香炉本体が上下方向に積み重ねられた複数の部材に分割されているので、個々の部材に分割することにより、
従来までの香炉の難点であった香炉の重さを減らし、納骨の負担を軽減します。

※独立行政法人工業所有権情報・研修館、特許検索ツール参照

凹凸工法(特許出願番号2004-017514号)
凹凸工法
凹凸工法
耐震工法

石材同士又は石材と他の物体とを凹凸面により互いにはめ込み、前期凹凸面のいずれかの箇所であって、
かつ接合面に実質的に垂直方向に孔を設けてこの中に金属ピンを埋め込み、接合面の隙間に防水性充填材を充填することにより、 耐震性の高い石組み構造体とすることを可能にした工法。
※現在特許出願中